巻き爪担当から挨拶

巻き爪ワイヤー矯正で10年以上の経験豊富な本格的な施設
フットケアの本場ドイツで研修を受けた女性が責任対応。

巻き爪担当スタッフ
自己紹介

初めまして、巻き爪ワイヤー矯正を担当している冨澤です。当院は足の痛み不調をせ専門せとした整体を 行っていましたが、巻き爪で悩む方が多い事を知り何とか、お役に立てないかと思い巻き爪矯正技術を学びました。 最初はプレート(B/Sスパンゲ)を学び、次にワイヤーでの矯正を学びました。
ワイヤーでの矯正では日本と ドイツでの技術研修を受けて、高い技術と知識を患者様の悩みの解決に答えられるようにしました。巻き爪で悩む多くの方に ワイヤー矯正の良さを伝えていきたいと思います。    

プロフィール

冨澤美智子 さいたま中央フットケア整体院でフットケア部門を担当
整体の業界では20年以上のキャリを持ち、鍼灸師の国家資格を取得し足に興味を持ちフットケアを学ぶ。 巻き爪の矯正や角質ケア・たこ魚の目・肥厚爪・高齢者の爪ケアなど幅広く担当しています。

巻き爪担当 冨澤美智子

巻き爪の矯正で気を付けていることは!

巻き爪の施術で気を付けていることは、原因別にアドバイスすることです。例えば、靴や歩き方が原因なのか、白癬など感染でが原因なのかで アドバイスの仕方が変わってきます。靴や歩き方では、靴の履き方や選び方を分かりやすく説明して、自分で選べて正しく履けるように指導します。 白癬などが原因の場合は、まず病院で検査をするように伝え、白癬であれば病院での治療をした方が良いとアドバイスします。再発を繰り返さないように してほしいと思います。

たこ魚の目などはどのように施術しますか!

たこ魚の目の施術は特殊なマシンを使い削ります。施術での痛みはほとんどなく、施術後はあれほど痛かったものが足を着いても痛くないと喜ばれています。 たこ魚の目で悩む方は多くいますが、そのほとんどが合わない靴や間違った履き方で悪化させます。角質が硬くなり痛くなるのですが、硬くなる原因は 発生する部位に過剰な圧ストレスが起っているときです。例えば指の付け根などはハイヒールなど履く方が多く若い女性に発生しやすいです。小指側や親指など に発生する場合は、靴い靴や緩すぎる靴などを好んで履く場合が多く、特に女性は大きな靴は恥ずかしと自分の足のサイズよりも小さめを選び、我慢して履いている 事で悪化せているようです。緩い靴にかにしては靴の中で足が動き、ぶつかることで悪化させています。どちらにしても良くないため再発予防が必須です。

 

足の痛みで悩む方へ一言

人間の土台である足は大切とは皆さんは御存じですが、本当に大切にしている方が少ないことを知りました。どのように大切にすればよいか分からないからだと思います。 特に若いころは我慢していますが、その我慢も年ごとに出来なくなり病院へ通うことになります。足の問題は足だけでなく体にも起り、姿勢不良や歪み、肩こり腰痛など 原因不明の慢性痛に悩まされてしまう事に繋がるため、来院された方には正しい知識と実践を伝えていきたいと考えています。我慢しないでプロに相談して早く痛みから 解放され再発しないように自己管理が出来るようにしましょう。

   

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